HubSpotの取引データを、経営が使える月次の表へ。
売上・原価・粗利・工数を、1つの画面群で。
HubSpotに取引データは蓄積されているのに、月次の売上・原価・粗利を横断的に把握する仕組みがなく、結局Excelでの二重管理が発生していませんか。
HS viewは、HubSpotの取引データを月次の表形式に組み替え、売上・原価・粗利・工数を1つの画面群で管理できる事業管理アプリです。HubSpot標準画面にはない「月次の並び」で数字を追えます。HubSpot側の入力を増やすことなく、経営会議やプロジェクト管理で使う数字をまとめられます。
HubSpotの使い方は企業ごとに異なりますが、対象パイプライン・金額の集計に使う項目・会計年度の開始月まで、御社に合わせて弊社が設定した状態でご提供します。HubSpot Professional以上をご利用で、案件ごとの収支を把握したい企業様におすすめです。
概要
- HubSpot活用企業でよくある事業管理の課題
- HS viewとは|整理前と整理後
- HS viewでできること|9つの画面
- HS viewの特徴
- 権限とユーザー管理
- セキュリティについて
- 入力から経営管理まで、HubSpotでつなげる
- 導入の流れ
- よくあるご質問
- 商談前にご確認いただきたいこと
こんな方におすすめです
- 案件ごとの売上・原価・粗利をHubSpot上でリアルタイムに追えず、月次の収支把握がExcel頼みになっている
- 取引先企業ごとの売上見込みと工数がバラバラに管理され、企業単位での収益構造が見えにくい
- HubSpotを自社に合わせてカスタマイズしたいが、開発コストと時間がかかると感じている
- 工数管理用のExcelと、HubSpotの二重入力をなくしたい